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期待はずれなのか解釈間違いなのか

11月29日
≪釣られ乙≫
※公式サイトの臨時メンテナンス内容より抜粋
3.属性武器問題
属性武器を装備して攻撃しても、効果が現れていない問題を修正しました。
 → 属性武器が何をさしてたのかが改めて考えるとわからない。
  → 先入観念で「効果が適応されていなかった属性杖」を連想したが。
   → 属性杖の効果は戻っていなかった。
 → 実際の所はドラゴンライダーで出る装備の事じゃなかろうか・・・?
  → 俺の記憶ではあれらの名称が「属性武器」だったと思うんだが。
   → 試してはいないけどこれらの装備効果がでてなかったならこっちかなって。

いやぁログイン前に臨時メンテの内容読んだ時にはすげぇテンションあがったわ。
そしてログインするなりFLチャがその内容でして瞬時に打ち砕かれたんだけどね。
んでこうして記事を書く寸前に思ったのが、上記の事で
属性武器=修理必要なあれらの事さしてるんじゃねーのか・・・って感じでしたはい



≪狩場表作り≫
そろそろ既存の下調べは終ったし、バトメに備えて育成情報を整理しようかなと。

まず命中率関係が計算式変わって、一部簡易な式があるんですがー
噛み砕くと 「Lv差-1につき5%のMISSが必ず出る」 というもの。
なので10Lv差あったら50%MISS 20Lv差あったら100%MISS になるという事らしいです

それを前提条件として考えると今後、新規育成においての狩場選択が
従来のように高望みの狩りが出来ない事が分かる。
確実に言えるのは「狩れる敵の最高Lv=自身と同じLv」という事になったのでー
(正確にいえばMISSを出してでも狩れる事は狩れるが必中よりはまずいでしょうね。)

この条件で今後から狩場を下調べする必要があるとしたら
 ・敵のLvリストがあればある程度その都度選択出来る
 ・地域の移動面を考慮すると ○○Lv~○○Lv=このエリア といった区分が楽そう
 ・魔職視点で見ると敵の属性によって考慮する必要もある
 ・ミニダンジョンの有る敵のLvの把握。
  → 新職実装後は、同じLv世帯の人が似たような狩場を選択する事になるはず。
   → 今までなら装備次第で各上狩りをしてた人らも含め必然的に適性狩場で狩る事に。
ここらへんだろうか。

ひとまず俺が育てる予定のバトルメイジは
属性関係の問題がないから、全Lv世帯別に考えればいいのでまだ楽そうだけど
属性の関係ある職の場合、これは相当面倒な事になりそうだなと・・・
逆にいったら「○属性弱点の敵 ~Lv世帯順リスト~」なんてのがあれば魔には楽そう。

ひとまず地域移動が面倒だから
○○地域で○○Lv~○○Lvまで みたいなやつをLv調べて作ってみようと思いました。

今の所Lv10~Lv50は大体完成 中間すっ飛ばして Lv117~160台くらいも完成。
結構この2次後半~3次代が地域も楽にしようとすると難しいねぇ。
でもあったら自分が育てる上で楽そうだから作ってみよう。
それがバトメでどこまで通用するか・・・だし、バトメで検証がてらも有かねぇ

そういえばMC1-2の経験値効率ってどうなったんだろうなー
MC1はまだそこまでではないとはいえ、MC2に限っていったら経験値ブッ壊れてたし・・・
その辺も下調べしておく価値はありそうだなと思いますた
実際経験値テーブル減少してるんだから、クエスト経験値だって減ってるだろうし。
なんだかんだ、こっち側・育成面になると調べる事がやっぱ多いなーって感じです

ちょっと魔作り始めてからは、焔以外 霰・唯琉とコアゲー多かったしな。
焔の時みたいに狩場調べするのは個人的に好きなんだが
その狩場調べの「ここがうまいだろうな」って予想もある程度の経験則があってだし
BBで全体的にスペック変わっちゃっててそれも通用しないとなると
良い意味では新鮮かつネトゲとしては変化流動なんてのは当然なんだろうけど 
悪い意味ではこういう方面の知識や経験則だのが無碍になるのはきっちーなと思いましたね。


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2010-11-29 Mon    →雑記    Comment(2)   

勘違いだったかも

11月28日
≪先日の記事について≫
非公開様わざわざコメントありがとうございます。
俺も物理職所有していて検証丸投げしてるあたりほんとありがとうございます・・・
もうちょっとずくを出して調べてから情報提供に勤しもうと思いました。

先日のクリティカル式はどうやら職限定とかだったのかなぁ・・・
正確にいうと潜在SEをかけたらあの現象になっていた事が判明。
ものは試しで潜在SEを無しでダメージ測定をしていたら
凡そですがダメージ幅が最小135%~最大150%の幅に近づいたようなダメージに。
しかし相変わらず潜在SEをかけると、クリティカルダメージが1.5倍のみになる
という謎な状態でさっぱりでした。

とりあえず先日の記事は改めてかくと
「マジックマスタリーのあるエヴァンに潜在SEをかけると
クリティカル倍率が1.5倍のみになる」
という事で!まだまだ新仕様の新公式とか導き出すには遠そうですね!




≪エヴァン更に底上げ≫
先日ダメージ調査で忘却5を殴ってたんですが
忘却隊長のHPが390kに対して、出ているダメージはギリギリ370k程。
ちなみにホイール・クエイクなんですけどもね。
という歯がゆい思いをしたので、思いきって朱雀の潜在をいじくる事に。
 キューブ前 → ボスダメ30% Luk8% 回避8%
 キューブ後 → 魔力12% クリティカル8% 3%でMp68回復
になりましたとさ。

ボス30%消した理由は3つあって
 1.カンスト解除でボスに対しても火力の上限が増えるので
   今後ボス30%+火力関係の追加を目標に潜在いじくるつもりはあった
 2.バトルメイジを育成する前提だと、コアゲーはどの道163~は出来ない
   ならば163~狩りで実用的な潜在効果がついていたほうが良い。
 3.属性杖の効果が消滅しているので、この朱雀を霰さんも使える
そんな感じで6回で引けたしひとまずそれは良し

んでキューブ11個買って、虫眼鏡も最上級を11個かったものの
6個で前述の性能になったのでヴェイカント回す事に。
折角op3持ってるんだけどInt4%すらついてないしでね・・・

って事でヴェイカント等級上がるorInt4%ひくを目標に回していたら
3個目くらいでレア→ユニークにエピックをすっ飛ばしてなってしまいまして。
結局当初買った個数ではInt%も引けなかったので追加11回。
結果ユニーク後3個+8個で全ステ8%+Int8%を引けて珍しくキューブがデレましたとさ

んで潜在をいじって合計魔力12%-Int16%伸びたので火力も飛躍的にあがり
ステータス攻撃力 → 52168 ~ 54914 
一気に10kくらいあがったな・・・ 流石にフューリー30%追加あると凄いわー
後前回書いたステータスの時、時間旅行者のメダルの存在忘れてたんだよねこれが。
今更ながら、霰+唯琉は旅行者もってるので魔力+10の恩恵が勲章でやっと実りました。

ちょっとサブPCのほうでキャプチャーソフトを落としてSSをはらないと
やっぱり文章だとみにくいね!って思ったのでそういった作業も少ししよう・・・orz


≪底上げ後≫
で、キューブの結果忘却隊長は流石にホイール・クエイクで1発が確定しましたとさ
守護隊長クラスはどうやら防御率を20%もってるみたいだから
恐らく現状で範囲攻撃が1発確定しない雑魚はいない・・・はず!?
これで当初の「BB後はエヴァンは狩り性能高いはず」論は現実になったので安堵。
この状態でまた時給とかも測ってみないとね。予想じゃ忘却3の方がうまいとおもうんだが。

その後色々してたんだけど
青馬にブレイズうったら赤文字でカンストしてたかな。
黄色でも800k程出てたので・・・これも当初の予定通り・・・
ちなみに連鎖系スキルのダメージ軽減率は10%毎っぽいです。
青馬で1体目999,999 2体目899,999 3体目799,999は確認しました。
しかし黄色で800kなら理論値もう1.4mダメージでるっつのにねー。
予想通り「エヴァンはBB来てもカンストの壁にぶつかる」論は現実になったので轟沈。
まぁそれでもここの点はまだ大丈夫なんだけどさ。
少なくともボスはもっと防御率が高いのでまだまだカンストしない気がするのと
前みたいに弱点で黄色文字もカンストとかまではそう当分いきゃせんっつ。
そして現在KMS1.2.353で修正中の、エヴァンの攻撃速度UP+ダメージ低下パッチ。
そこでダメージを削って速度があがるという修正が入れば、これは解決されるのでね。

それに起因して大体ダメージデータ+計算式がデータとれたので
手元で作ったあったやつで防御率40%状態のdam/min算出してみたら
 イリュージョン → 29,229,737/1min
 ブレイズ(無属性) → 23,699,786/1min
 ブレイズ(弱点時) → 35,549,680/1min
さてこれが強いのか弱いのか・・・他の職と比較してみたい所だけど
今後どうなってくるもんだかな・・・
やっぱ魔職と物理職は強化比率が難しいからなともいえねーので
魔職のみの視野で俺がやろうと思うのだけど
知識欲というどうしようもないもののせいでほぼ全職のスペックを把握しちゃったり
何がなんだか何がしたいよ俺ってかんじですね毎度。


≪検証中に≫
青馬から110海賊帽子を、黒トカゲから110賊帽子を、忘却隊長から110魔全身を
ドロップ確認しましたとさ。
うーんこれもしもカラベラとかドラゴンヘッド、単純に110武器を
ドロップする雑魚がいたらまた色々大化けしそうな気がするやね。
↑はグレイブ量産的な意味で、ね。


2010-11-28 Sun    →雑記    Comment(0)   

新クリティカル式わかっちゃったかも。。

11月26日
クリティカル計算式を解明するのが毎度ながら大好きなんだろうね俺は・・・
もうこれは弓の頃、散々辛酸なめてきた時の観察眼なんだろうな。
って事で以下、クリティカル式「仮説」についてだらだらと。
結構あってると思うんだけど、魔職だけなら怖いし。
理解出来る方は是非参考に調べてほしいかなー。


≪予想と違和感≫
ステータスの「クリティカル確率」にカーソルを当てても表示されるんですけど
クリティカル時のダメージは「最小120%~最大150%」と表記もされてます。
よってそこから当初予想していたクリティカルダメージは
 最小 → 1.2倍 = 実数*1.2倍した数値
 最大 → 1.5倍 = 実数*1.5倍した数値
※この倍率はSE/TE/その他職固有のスキルで増加します

つまりダメージ100,000でクリティカルがかかったら
 クリティカル最小値120%の場合 → 100,000*1.2 = 120,000
 クリティカル最大値150%の場合 → 100,000*1.5 = 150,000
ってぇのが予想してた新クリティカル式だったんだけど
実際の赤文字だとこんなにダメージ幅がないという違和感を感じるわけですよ


≪検証≫
こういう時って熟練度95%のエヴァンが毎回役にたつんだけど
今回の例としては俺のエヴァンのスペック+イリュージョンで測定

 ・魔力44000程 ~ 46000程
 ・イリュージョン = 370%補正*4発
 ・クリティカル最小値 = 120%+マジマス15% の 135%
 ・クリティカル最大値 = 150%+潜在SE15% の 165%


否クリティカル時の理論値
 最小 → 44000*370%補正*アンプ135%*防御率差分95% = 208,791
 最大 → 46000*370%補正*アンプ135%*防御率差分95% = 218,181
※防御率は雑魚5%として計算してるので最後に0.95倍してます。
否クリティカル時の実数
 最小 → 凡そ205,000程    最大 → 凡そ215,000程
遊んでたついでで、獲物がルイネルだったもので恐らく防御式がそこそこ引かれてる。
防御式の計算方法はまだよくしらないがまぁそこまで理論値と差はないくらいなので良し

さて問題なのがここから。
ここに当初予想していたクリティカル式を当てはめると
俺の場合 [最小135% ~ 最大165%] の幅の赤文字が出るはずである。

クリティカル時の予想理論値
 クリティカル最小値 → 最大215,000程 * 1.35倍 = 290,000 は少なくとも出ても良い
 クリティカル最大値 → 最小205,000程 * 1.65倍 = 338,250 は少なくとも出ても良い

というのが理論値での幅なんですが一切でませんでした。
実数から得られた幅だと
 クリティカル最小値 → 307,000台
 クリティカル最大値 → 321,000台

何この安定感・・・ 


≪予想クリティカル式思案≫
ここからは仮説と予想のみです。

まずクリティカルダメージが、否クリティカル同様にエヴァンの熟練度範囲で出ているので
1つ目に言える事は 「クリティカル最小値 ~ クリティカル最大値」
のような式では無いという事。
 → 検証結果からその幅のダメージが一切出なかった為

同様に2つ目に言える事は 「クリティカル時は一定倍率で増加している」
という事も検証結果からいえそう。
 → 最大321,000*熟練度0.95=最小304950 と 実数の307,000は範囲内である 
   (実数は307000台なのでこれは上も下も測定数が足りていないけど。)
 → その場合、否クリティカルダメージ*一定倍率 が乗算されている可能性が高い

ここから俺のスペックの数字を参考にして色々予想がたってしまったんですが
今回の検証で得られた数値を見る限りでは
 否クリティカル → 205,000 ~ 215,000 程
 クリティカル時 → 307,000 ~ 321,000 程
2つ目に提示した「一定倍率」をここから見る限りでは約1.5倍だという事がわかります

そしてその1.5倍ってどこかから算出できないかと数値を眺めていると
 クリティカル最小値135% + クリティカル最大値165% = 300%
 クリティカル平均倍率値 = 300%/2 = 150%

・・・あれ? って感じで気付いてしまいまして。


≪仮説:予想クリティカル式≫
クリティカルダメージ = 否クリティカルダメージ*平均倍率
平均倍率 = (クリティカル最小値+クリティカル最大値 /2)
じゃねーかなと思います。
※否クリティカルダメージは各職算出してください。
※大雑把な式なら 「攻撃力*スキル補正*その他増加倍率*防御率差分」 で出ます。
※その他増加倍率例=ダークフォース160%/カウンターアタック120%等
※当然殴った時の実数*平均倍率でもOKです。

つまり最小値がスキルによって上がらない職の場合、(120%+150%)/2=135%
これがクリティカル倍率になると思います。
該当する職としてはヒーローとかアークメイジがぱっと連想されますね。

そしてクリティカル最小値が増加する職の場合、各々倍率を算出する必要があります。
 エヴァン → マジックマスタリーで最小値+15%増加
 弓系列 → ボウエキスパートで確か最小値増加
 拳 → クリティカルパンチで確か最小値増加
 パラ → アドチャで属性かけた時だけ最小値増加
なんてのがたーしーかーあったきがします。

またこの平均倍率の仮説があっていれば一つ言えちゃう事が
「シャープアイズとソンズエフェクトって効果でいったら同じじゃないのか」
って事になっちゃうんだけどねー。
どうせ倍率って平均値な訳だから
最小値が+30%でも 最大値が+30%でも平均倍率は半分の15%増加という事になる。
強いて言うと、ソンズエフェクトのほうが職限定で効果が薄い事になるかもしれないのかな?

これはまた別途検証しないと分からないけど
「ソンズエフェクト=クリティカル最小値+30%」なのでー・・・
例えばエヴァンの場合元から増加しちゃってて135%なわけだけど
「最小値が最大値を超える事があるのか」っていうお話が。
数字だけ加算したら最小値165% 最大値150%なんだから話しがおかしくなる。
ここで数値が逆転するというなら150%~165%で30%増加だろうけど
最小は最小であり、最大を超えれないならば 最大150%までで+15%が限界になるはず。


≪検証の手引き≫
1.弓系列の場合
クリティカル最小値が、ボウエキスパートで増加している場合 最小=135%
自身でシャープアイズがかけれるので、かける場合 最大=180%
仮説より、クリティカル倍率 → (135%+180%)/2 = 157.5% 
よって否クリティカルダメージの約1.57倍が、クリティカルダメージならば仮説は成立する。
 → 佐々木の出番です

2.デュアルブレードの場合
ソンズエフェクト30がある場合ですが、自身にかけると
クリティカル最小・最大共に150%なのでクリティカル倍率は1.5倍
ただこの場合は冒頭の予想クリティカル式とも合致してしまうので判断がつかないんだけどね。
 → 佐々木の出番です

3.クリティカル最小値増加がない職
この場合前述の仮説ではクリティカル倍率=135% のはずです。
ただこの最小値が増加しない職の場合って・・・クリティカルが必然的にだしにくいんだよね。
検証しやすいのはアークメイジ氷雷のチェインライトニングかしら・・・
ヒーローで発生5%のクリティカルでダメージ測定しろというのも酷というものですよね。
 → 佐々木の出番ですけどね

2010-11-26 Fri    →雑記    Comment(1)   
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